top of page

蓄電池・V2H

電気をためて、
かしこく使う
蓄電池_マルチ_12.7kWh施工画像.jpg

蓄電池の必要性

​停電時に普段と変わらない生活を

​大容量バッテリーに電気を貯めることができるので、災害時の停電時に蓄電池から電気を放電し、普段と変わらない生活が送れます。

実際に​停電すると、冷蔵庫の中身はダメになってしまいますし、冬場はまだしも夏場に長時間停電するとエアコンが使えないの命にかかわることも困ります。特に小さなお子様やご高齢の方が一人で留守番されるときは心配だと思います。その心配が蓄電池・V2Hを導入するだけで軽くなるので防災の面に関しては、とても優れていると言えます。

停電時に困ることを調査した統計
蓄電池があることによってどう違うか?のイメージイラスト

​電気代の削減

​太陽光発電を導入されているご家庭だと太陽光発電の普段売電に回している電気を貯めることができます。夜間や発電できず電力会社から買っていた時間にバッテリーから放電することで電気を買わずに済みます。つまりバッテリーの容量の分だけ電気代がお安くなります。

太陽光発電がないご家庭では深夜電力の安い電気を貯めることで、日中の電気の単価が高い時間帯に放電することで電気代のご負担を減らすことができます。

蓄電池があれば、自家消費しきれず売電に周ってしまう電気を、バッテリーに貯めて夜間に放電し効率よく使えます。
太陽光発電がなくても、蓄電池があれば、単価の安い深夜電力を蓄電し、単価の高い日中に放電することができ、電気代削減に貢献できます。

​各メーカーの特徴をまとめた一覧表や実際いくら電気代が安くなるかシミュレーションの作成依頼など、ご要望やご相談などお気軽にお問い合わせください!

取り扱いメーカー

Qsells
長州産業
伊藤忠
取り扱いメーカー パナソニック
取り扱いメーカー オムロン
取り扱いメーカー カナディアン
取り扱いメーカー マキシシオン
取り扱いメーカー 京セラ
住友電工
bottom of page